アプリを使っていないのに位置情報を取得している旨がスマートフォンの通知バーに表示されます。

アプリを使っていないのに位置情報を取得している旨がスマートフォンの通知バーに表示されます。

お客さまのスマートフォン端末の設定によって、楽天銀行アプリを利用された際に位置情報が取得される場合があり、その旨を知らせるための通知バーがご利用のスマートフォン上に表示される場合があります。

通知バーなどが表示される原因
端末の「設定」で、楽天銀行アプリの位置情報取得権限を「常に許可」にしている場合、アプリを起動していないときでも、端末の通知バーで楽天銀行アプリが稼働している旨が表示される場合があります。また、バッテリーの消耗が早くなる可能性があります。

位置情報の取得の目的
口座の不正アクセス検知、また、ATM検索サービスや金融商品サービスの研究・開発、マーケティングおよび広告表示をサポートするためにも取得した位置情報を使用されます。
なお、お客さまがスマートフォン等の設定で位置情報の送信を許可されていない場合は、位置情報は取得されません。

位置情報取得設定の変更方法
■iPhoneの場合
端末の「設定」を起動>「プライバシーとセキュリティ」>「位置情報サービス」をタップして、アプリの位置情報設定を変更する

■Androidの場合
端末の「設定」を起動>「位置情報」>「アプリの権限」をタップして、楽天銀行アプリの位置情報をオフに切替
※端末やバージョンによって上記と異なる動作になることもございます。

※詳しくは誠にお手数ではございますが携帯キャリアまたは端末販売元へご確認いただきますようお願いいたします。


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